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徐選手の泳法分析 100m背泳ぎ 世界新記録レース

November 13, 2018

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東京辰巳水泳大会 結果報告 動画あり

May 11, 2019

<結果>

200IM 2.12.8 大会新

Br引継ぎ30.0

100Ba 57.7 大会新

Fr引継ぎ 24.5

 

<チーム全体結果>

エントリー 子供 32人 大人12人

大会新記録 14個 🎉

ベスト数/エントリー 計算中

 

 


◯入場、場所取り

30分前に到着をして、場所取り。

数チームぐらいしかいなくて、安心。

多人数での出場チームがあまりいなかったのだと思います。

 

 

◯会場の環境

レッジなし、バックプレート付き、合図が英語になってました。

席も余裕で確保できましたし、邪魔にならないところで敷物オッケーでしたので、ストレッチや休憩に使える場所も確保できました。

 

 

◯レースについて

高校生チームは、6月の県大会に向けてのお試しレース。

結果や内容に手応えを感じている子もいれば、危機感を感じている子もいました。

エントリーして本当に正解だったね!

 

 

 

 

中学生チームは、1.2年生なので初の長水路200mレースにコーチの独断でエントリーしました。

へろへろにばてて、長水路の洗礼を受けていました。

泳いでる時の記憶がないとか言ってましたね笑

それからの100m、50m、リレーの、4レース。

かなり過酷だったと思います。

ただ、これも経験です。

長距離がどれくらい疲れるのかを知って、その後の練習やレースへとつなげて欲しいところ。

 

 

小学生中上学年チームは、ベストを出している子が多かったです。

ただ、多レースに慣れていないので、2.3種目になればなるほど、ベストに及ばず。でした。

黙って、2コメにエントリーされてた子もいて大騒ぎしてました笑

これらも経験です。

 

小学校低学年チームは、初レース。初長水路。初辰巳。

の子が多かったので、心配半分楽しみでした。

みんな、どうにか招集漏れなし、そして完泳できました👏

タイム一覧をみると、短水路のベストと比較しても大ベストです。

 

 

そして、大人チーム。

大人チームの方がリレーを楽しんでいたように思います笑

大会記録までの逆算をしたり、目標タイムを掲げたり。

高校生チームに負けないように大人げなくも全力で泳いでました。

個人種目では、一喜一憂。リレーは楽しむ。

なら、個人種目も楽しんで、ベスト出しちゃえ!

なんて、私自身は思ってレースに取り組んでいます。

 

 

 

 

私自身は

2コメのラストのフリーのラップをあげることを意識。

そのためのレース展開をしました。

そのせいか、少しはラップがましになりました。

200m 個人メドレーのマスターズNRに届くように練習を続けていきます。

あと3秒くらい。逆算して出直します。

 

リレーの二つは全力で泳ぐ力が残ってませんでした笑

自分のフォームと課題を意識した8割レース。

 

 

100m背泳ぎは、

技術的な面で修正している中でのレースでしたが、57秒出せたので、合格ラインです。

これを次に活かしていきたいところです。

 

 

教え子のお父さんに撮ってもらった写真。

 

すごい綺麗でびっくりしました。

 

ありがとうございます!

 

 

プロフィールのところで使わせてもらいます。

 

 

動画を載せておきます。

200m個人メドレー

https://youtu.be/EZB0U8TWEak

 

100m 背泳ぎ

https://youtu.be/eJYIEKOYkWQ

 

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