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June 22, 2018

背泳ぎのスタートは2タイプあると思います。

前傾型と後傾型です。

前傾型は古賀選手の例で以前に紹介させて頂きました。

https://www.wsaswim.com/single-post/2015/12/6/%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88%E6%8A%80%E8%A1%93

後傾型というのは、日本人がスタートが苦手と言われた時代から

主流と...

June 8, 2018

アメリカ代表のドレッセル(C.dressel)選手の15m通過が異常に速い一つの要因として

浮き上がり動作に特徴があリます。

普通はスタートした速度を保ちながら

スタート→ドルフィン→スイム

とつなげていきます。

その際に細かくいうと、

スタート→ドルフィン→フラッターキック→スイム

と移行していくのですが、ちょっと前ですが2017年にドレッセル選手の動作をみまして

現場では移行していく選手が増えました。

スタート→ドルフィン→スイム

最後までドルフィンキックで浮き上がり動作を終えてますね。

ポイントは

1、ひとかきめのかきだしのタイミングでラスト2回目の...

June 6, 2018

まずは、以下のポイントに痛みがあるか確認してください。

心当たりがある方は、使い方が間違えている可能性があります。

・膝の痛み(膝の内側面)

・股関節の痛み(内股あたり)

・スネの痛み(シンスプリント)

今回は、スネの痛みについて説明します。

平泳ぎキックには足首動作が伴います。

過度の意識がありすぎると、以下のいずれかの筋肉が機能停止になり

それを補う筋肉との関係から

足のアーチがなくなり、重力負担が増えて

スネの内側に痛みが生じます。

キック動作の理想としては、

水の流れを利用した自然な足首の屈曲。

それができたら、やっているよ。という方の方が多いと思い...

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